新曲
9月から合唱は再開していて、現在二つの合唱団に通ってます。
ひとつは“Orazio Vecchi”
毎週月・木 18時~20時
もうひとつが“La Fenice”
月曜 20時~21時半
指揮者はどっちもAlessandro。練習場所も同じです。
“La Fenice”の方は本来月曜だけなのですが本番が近いので最近は木曜日もやってます。つまり月・木の18時~21時半まで歌ってます。
曲は
“Orazio Vecchi”の方が
Antonio Vivardiの「GLORIA」
Giacomo Carissimiの「JEPHTE」この2曲は以前から歌ってました。ラテン語です。
そして最近始めたのが、
Hugo Distlerの「Es ist ein Ros entsprungen(エサイの根より:賛美歌です)」
“La fenice”は
Brahmsの「LIEBESLIEDER(愛の歌:ワルツ集)」
Johann Straussの「Der Zigeunerbaron(喜歌劇:ジプシー男爵)」
この2曲は歌っててとても楽しいです。ただ一つ問題が…。
タイトルを見れば分かってもらえるかと思いますが、この新曲3曲、全て歌詞がドイツ語です。ドイツ語の曲を歌ったのは、大学1年のときの合唱コンクールの課題曲が最初で最後です。つまり8年振り。その時も歌詞の発音に苦労した記憶があります。
そして今回、、音は取れるのだけど口がついていかない…というかテンポの速い曲の場合、詞を目で追うことすらできません(泣)
まぁ練習あるのみなのですが、、、
“La fenice”の本番は11月9日。頑張ります。























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